ヘッドスパに関するお悩み、ご質問、または事前に知っておきたいことはこれ!

TOP > ヘッドスパ > よくある質問

faq

お客様からよくいただくヘッドスパにまつわるご質問集。
カキモトアームズでは、ヘッドスパ専門のセラピストが
髪や頭皮の悩み・素朴な疑問などについて、専門的にアドバイスいたします。

よくある質問

最終の受付時間は何時までですか?

施術内容・曜日や店舗によって受付時間が異なります。
スタッフまたはお電話にてお問い合わせ下さい。

>>アクセスページへ

ヘッドスパの施術時間はどれくらいですか?

50分~100分コースをご用意しています。

>>詳しくはメニュー・料金表ぺージへ

ヘッドスパ&ブローのメニューの場合お着替えとヘッドスパ後のヘアブローのお時間を含め、コース時間にプラス30分~40分程頂いております。
※髪の長さやブローデザインによって時間は多少異なります。
※サロンの混み具合によっても多少異なりますのでご予約の際ご確認下さい。

担当者を指名することはできますか?
指名料はかかりますか?

セラピストの指名を承っております。
★の数でランクが異なります。指名料はかかりません。

>>詳しくはセラピストのご紹介ページへ

ヘッドスパとヘアカラーを同じ日に
受けたいのですが可能ですか?

ヘアカラーのセットメニューとして
「アフターカラースパコース」をご利用頂けます。

>>詳しくはメニュー・料金表ぺージへ

ヘッドスパはどの店舗でも受けられますか?
他の店舗には専任のセラピストはいないのですか?

ヘッドスパをお楽しみいただける店舗は、銀座店と銀座2丁目店のみと
なっております。当サロンのヘッドスパでは専門知識をもった
専任のセラピストが担当致します。

>>詳しくはセラピストのご紹介ページへ

シャンプー、トリートメントなど、施術では
どんな製品を使っているのですか?

当サロンでは髪や頭皮に優しい、
オーガニックなヘアケア製品も取り扱っております。

>>プロダクツへ

頭皮にまつわるよくある質問

意外と知らない!髪と頭皮にまつわるウサワを徹底チェック!


ヘッドスパは
抜け毛に効くってホント?

Yes
髪が生えるサイクルを整えればOK!
髪にもヘアサイクルがあり、抜けたり生えたりを繰り返しています。サイクル通りに抜ける分には心配いりませんが、必要以上に抜けている場合は要注意。そんな方は髪も細くなってきてしまいます。頭皮の血行不良が考えられますので、地肌をほぐして毛根に栄養を届け、ヘアサイクルを整えていきましょう。

>>あなたに合ったコース診断

白髪が最近目立ってきて…
ヘッドスパで白髪は防げる?

Yes
毛根に十分な栄養を補給できれば可能性大!
白髪は、加齢とともにメラノサイトの働きが低下することが原因と考えられています。頭皮のコリによっても加速しますので、頭皮マッサージでコリをほぐして血行促進を。毛母細胞のメラノサイトを活性させることでメラニン色素に働きかけ、髪に栄養が行き届くようにしましょう。 ストレスにより突発的に白髪になることもあるので、常日頃のストレスケアも大切です。

頭皮が敏感ですぐかゆみやフケがでる…
洗髪しすぎは悪化する!?

No
地肌を清潔に保つことで 抑えることができます。
地肌を清潔にリセットしましょう。毛穴のつまりや古い角質を取り除き地肌をクリアに保つことで必要です。ホームケアでは週に1~2回頭皮用のシャンプーを使うことをおすすめします。ヘッドスパでは、地肌を健やかな状態にリセットする基本のコースがあります。
スキャルプデトックスコース」50分がオススメです。 他にも75分、100分コースがあります。

ドライヤーの熱は傷むから、
自然乾燥したほうがいい?

No
一刻も早くドライヤーで乾かしましょう!
濡れているときの髪はとっても繊細でダメージを受けやすい状態です。こすれただけで、摩擦によりキューティクルがはがれてしまうこともあるので、なるべく早くドライヤーで乾かすようにしましょう。

カラー後はなるべく
洗髪しないほうがいい

Yes
色が抜けやすくなってしまいます!
当日はまだ髪の内部にしっかり色が定着していないので、シャンプーは翌日からがベスト。カラーが定着するのは一週間~10日と言われています。その間はカラー用のヘアケア製品を使いましょう!

>>ヘアカラーにまつわるQ&Aもご覧ください

濡れたまま寝ると 髪が傷むってホント?

Yes
雑菌の温床に!しかもニオイの原因にも!
濡れたまま寝るのは髪を傷める原因に。雑巾と一緒で、髪や頭皮が濡れているときは雑菌が繁殖しやすい状態です。また、頭皮は顔のTゾーンの2倍量の皮脂が出るので、それが酸化したニオイや、髪そのものが吸収したニオイが原因になることもあります。しっかりドライヤーで乾かしましょう!

今話題のヘッドスパ。
気になるけど…
まだ必要ない!

No
今のケアが、10年後の美を約束します!
落としきれていない汚れが残ると頭皮が荒れたり、抜け毛や薄毛の原因にも。日々のセルフケアとあわせ、月1回の定期的なプロのケアを行うことで健康な頭皮から美しい髪が育まれ、10年後の髪の美しさに違いがでてきます。

>>あなたに合ったコース診断

髪が細くてハリがない…
シャンプーを変えるべき?

Yes
自分の髪の状態に合わせて選んで
内側と外側からしっかり弾力が出せるようなアイテムを使うのがオススメ。ペタっとするのが嫌でシャンプーだけにするのはNGです。トリートメントで乾燥を防ぎ、もっちりした髪に整えて。

>>ヘアケア製品のご紹介

え!?
10円ハゲ(円形脱毛症)が…
このままもう生えないの?

No
一時的な抜け毛の症状は改善できます!
ストレスを受けたことによって起こる脱毛であれば、ストレスを解消するとともに、頭皮の筋肉を緩めて血行を促進して老廃物を流すなど、頭皮環境を整えてあげると改善に向かいます。

寝るときは髪に
何もつけないほうがいい?

No
寝ている間も髪にストレスが掛かっています
寝ている間は、乾燥や枕との摩擦で髪が傷んだり、寝癖がつきやすくなります。就寝前に保湿アイテムを使って、髪を保護することでダメージや乾燥を防ぐことができます。そうすることで、翌朝のまとまり感もアップ!

くせ毛は絶対に治らない

No
後天的なくせ毛は改善の余地あり!
髪のダメージや湿気などもくせ毛の理由のひとつ。頭皮の状態を整えて健やかに保つことと、ダメージケアを十分に行うことで扱いやすい髪になるはずです!

頭皮マッサージでエイジング
ケアが出来るってホント?

Yes
ストレス解消はエイジングに効果大!
頭皮のうるおいや弾力性を取り戻して、顔のシワやたるみの解消に。また、頭皮をほぐすとコリが解消されるだけでなく、リラックスや眼精疲労の軽減、心身のストレスケアにも有効です。

>>自宅でカンタンヘッドスパマッサージでセルフケア

シャンプーと
コンディショナーって
同じラインで揃えるべき?

No
トリートメントを髪の悩みに合わせましょう
トリートメントを髪の悩み対応のものにして、シャンプーはいつものものでOK。複数の髪の悩みがあるときは、シャンプーは乾燥用、トリートメントはダメージ用など、ミックス使いをして。

湿気で広がる髪は
縮毛矯正パーマをかけるしか
手がない?

No
自分に合ったヘアケア選びで改善できます
毛穴自体のゆがみや髪内部のアンバランスによって、うねった状態で生えてくるのがくせ毛。そんな髪は湿気によってうねりが増大してしまいます。そのうねりをケアできちんと整えてあげると、まとまりやすい髪になります。

生活習慣は髪や頭皮に
影響する?

Yes
頭皮が硬くなったり、赤くなったりする原因に!
栄養不足や寝不足、疲れ、ストレスがあると頭皮状態が硬くなったり、赤くなったり、くすんだ色になります。血行が良くない状態です。そのような状態が続くと髪がパサついたり、細くなったり、抜け毛、薄毛になる要因に。お顔と同じで、頭皮もくすみのない透明感のある白っぽい色で柔軟性のある状態にケアしていくことが大切です。 美しい髪をキープするには、疲れを溜めず、軽い運動と、質の良い睡眠、バランスの良い食生活を心がけましょう。また頭皮マッサージで新陳代謝を上げましょう。

>>あなたの頭皮はどのタイプ?オススメコース診断

totop